読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

読者には誤読の権利がある

だから勘違いした感想書いてても許してほしい

大変頭の悪い人間の記述「とある科学の超電磁砲・12巻・感想」

 

とある科学の超電磁砲12巻を読みました

 

感想

もう本当に申し訳ないのですが、

 

美琴と食蜂が可愛い

 

それ以外の感想が思いつかんのですわ。

 

 

読んでいる最中はいろいろと考える余地があったのように思えるのですが

 

最後に残ったのは

 

美琴と食蜂は可愛いなあ

 

それだけだったんですね。

 

 

やはり原因は件の「美琴と食蜂の乳揉み描写」ですね、

 

あれでもう「いっか」って。

 

もう感想「可愛い」だけでいっか。

 

ってなっちゃいまして、も細かく語る必要もないという結論がでました。

 

言葉を用いて長々と語ることなど無粋であると。

 

2次元に溶けてしまいたい。

 

そう思った気持ちだけがすべてなのだということをここでお伝えしたい。

 

 

ということで

 

「みこみさは神」

 

 

その言葉だけを置いて、終わりたいと思います。

地味にアイテムが電磁砲ってアイテムが活躍するからそれも嬉しいんだよね、っていうのも書きたかったんだけど、やっぱり全体的にみこみさの愛らしさに比べればどうでもいいと言わざるを得ないので、やっぱりここで終わりたいと思います。

 

この表紙だけでも、こう……ニッコリしてしまいますね。

 

広告を非表示にする