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読者には誤読の権利がある

だから勘違いした感想書いてても許してほしい

いつだって too young to die な感じで

 

最近仕事が無駄に忙しい。

13日から24日まで働かされ、1日の休みを挟み、26日から7日まで働くことになった。

12連勤したときも「あーしんどい」と思っていたが、今度は13連勤である。

さすがに心が折れそうだ。

 

おかげさまで新しく買った漫画の感想を書くことも億劫なくらい疲れている。

感想を書くことは僕のライフワークであり、鬱屈した感情を発露できる唯一の行為でもあるのでそれができないのはかなりしんどい。

書きたい漫画感想が既に10冊くらい溜まっている。だがテキトーなことは書きたくない。しかし本腰入れるにはちょっとばかし疲れすぎている。脳みそがうまく働かない……って感じの日々が続いていてフラストレーションがもりもり溜まっていく。

 

……こういうどーしようもないことををノープランで書き始めるときは疲れてるなあ、と実感する。

やたらと破壊的な食事がしたくなったり、衝動的に高い買い物をしようとしたり、妙に無口になっていたり、無目的にゲームを始めたりしているときは「疲れているサイン」なので、早急に手を打たなければいけない。

 

毎日毎日仕事ばっかりしていると、突発的に会社とは違う方向の電車に飛び乗って海にでも行きたくなる衝動に駆られるが……「死にたいなー」と本域で思うことはない。

辛くて辛くて死んでしまいたい、なんて思うことはいまのところない。

思ってしまっているならば、僕は仕事なんてしてないだろうから

 

はっきり言って、仕事なんぞで死にたいなんて思うのはセンスがないと言わざるを得ない。

仕事を苦に自殺……なんてのはこの世でもっとも愚かな死に方だ。死んでいった人にはいくらか申し訳ないけど、それでもなお死ぬことないのになと思う。

 

例え死にたいと思っても、僕は実行移せるとは到底思えない。なにせ僕は23歳だ。死ぬにはいくらか若すぎる。っていうか、何歳であろうと仕事を苦に自殺するのに適した年齢なんてない。なんでたかだか仕事如きに、殺されなければいけないのか。理解に苦しむ。

僕は本当にのっぴきならないくらいに仕事に忙殺されて自分が保てなくなるくらいなら、さっさと辞職してフリーターニートにでもなったほうがマシだと思っている。

それくらいの賢明さは持ち合わせているつもりだ。

逆を言えばそれすらできない人間は、アホだと思わずにはいられない。

 

しかしいろいろ溜まっていて、問題が山積みで、癒される要素がなくなると結構人間って簡単に死にたくなってしまうものだ。

僕が死を意識するくらい追い込まれてしまうときがきたなら、さっさと辞めてしまおうと思う。それこそ法なりなんなりを行使してでも、即座に。

仕事なんかで死ぬようなアホな真似はしたくないものだ。

仕事なんかに人生をすり減らされるくらいなら、僕は孤高のニートを目指す。

しかしまあ、それでもこれだけ仕事を続けているといつかはそんな気持ちに到達してしまうので、そろそろ自分を過保護に甘やかしていきたい。

死んだほうがマシなんて状況からはさっさと逃げ出すに限る。

 

死ぬほど頑張る、なんてことは仕事ではしたくないね。

 

つーことで、自分の人生を守る為に休みをぶんどってみることにする。

 

 


フルカワユタカ「too young to die」Music Video - YouTube

emotion

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我ながら、なにが言いたいのかさっぱりわかんねー文章だなあ。too young to dieともあんまり引っかかってないし……うーん駄文極まりない。

こういうときは、ただただ吐き出すことも重要なんだろうか? うーん。

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